nettaro.way-nifty.com > ドイツW杯滞在写真

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7/10,ドイツ全土に持ち運びしたノートPC「W4」。今年の3月に買いました。現在の最新バージョンより2つ前の世代です(おそらく底値で買ってます)。しかし、W杯直前に出た最新バージョンは、いきなりバッテリー持続時間が1.5倍ぐらい伸びてるからなあ...。これで、だいたい5時間使うとバッテリーが切れていたので、最新は8時間ぐらいいけるのだろう(苦笑)。連続で使うと少し調子がおかしくなったこともありましたが、よく頑張ってくれたと思います。


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7/10、大変お世話になったヴェルトマイスターパス(2等、349ユーロ)。十分、元は取ってます。


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7/10、フランクフルト中央駅前の店では、W杯グッズの投げ売りが始まっていました。


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7/10,とにかくお世話になったフランクフルト中央駅です。


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7/10,昼2時頃。いろんなサポが占拠したレーマー広場も、人がいなく寂しそうに見えます。


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7/10,高原がハンブルクから移籍したアイントラハト・フランクフルトのFAN SHOPです。シャルケに比べると、全く狭いです。人気の差でしょうか(苦笑)


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7/9日分のビルト。クリンスマンのお面が作れます。


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7/9,喜ぶイタリアサポです


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7/9、落ち着いた大人たちも、彼らなりに「祭りの終わり」を楽しんでいます。


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7/9、もう一枚、サービスです。男たちがこぞって写真を撮ってました。僕もその1人です(苦笑)


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7/9、顔は好みじゃないのですが、ええ体してます。


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7/9、ファンフェスの行事とは別に、アフリカンドラムで踊る人々です


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7/9、決勝終了後、コンサートも始まってます


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7/9,決勝終了後、ファンフェス会場には人がいっぱい集まってきました


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7/9,ここで決勝は観戦しました。イタリア系のカフェ&レストラン。ツォー駅側のファンフェス会場の近くです。特に食い物がうまいとかいうのではないのですが、結局、ベルリンでは、ここで全てTV観戦しました。(写真は表彰式の終わった後ぐらいです)。一番の利点は、ファンフェス会場が近い、それだけだったんですけどね。


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7/9,決勝のチケット難民たちです


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7/9、決勝開始10分前ぐらいのベルリン・オリンピアシュタディオンです


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7/8,この日もドイツ国旗を持った車が何台も出ていました。まあ、でもあのアルゼンチン戦の後のベルリンに比べると、さすがに盛り上がりの点では負けてますが..。しかし、これで「ドイチェラント!」コールも、大っぴらにやりにくくなるので、結構、朝近くまで、車走らせていたようです。


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7/8,パエリアを食べました。スペイン人の親父は、自分の前に買った女の子たちには、かなりエビとか鶏肉などいっぱい入れてましたが、男に対しては冷淡なものです。まあ、ラテンの男らしいですけどね(苦笑)


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7/8,コンサートもやってました。


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7/8,PV会場からも流れたのか、人がいっぱいです。


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7/8、試合後、PV会場に行こうとしたら、フランクフルトの夏祭りもやっていました。


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7/8、アパート近くのカフェです。ドイツが勝ったので、みんな盛り上がってました。


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7/8、ケルン大聖堂のPV会場そばにて。ドイツ戦があるため、前回来た時とは違い、PV会場はにぎわっています。


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7/7日分、サッカー部。3位決定戦の主審を務めることになった上川氏の記事です。写真入りです。ドイツに関係することだけあって、ビルドでは「ヒデ引退記事」よりも少しだけ扱いが大きいです。イングランド対トリニダード・トバゴ戦の前にはZDFから「イエロー出し過ぎじゃないか?」と突っ込まれて、かなり緊張して答えてました。あまり重要でない一戦とはいえ、くれぐれもJリーグ基準では笛を吹かないように。また帰ったら、きっちりW杯基準で笛を吹いてもらいたいものです。


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7/3日分、サッカー部。「さよならイングランド!」泣き顔の選手達とサポの写真です。ビルドは大衆紙らしく、こういう写真を載せるのが好きですね。しかし、ドイツ人もイングランドは嫌いなんでしょうねえ..。


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7/6日分、サッカー部最終面。いつもはのぞき見趣味を満足させるような記事が多いのですが、今日はまともでしたね。


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7/6日分、サッカー部。「クリンスマン監督の功罪」の詳細な分析記事です。(内容は分かりません)。もしビルドが日本にも存在したら、間違いなく川淵キャプテンがやり玉に挙がっていたことでしょう。(それも最も彼の情けない写真を引っ張りだしてきて..)


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7/6日分、サッカー部。イタリア代表・グロッソの先制点の詳細な写真入り解説です。(このように詳しいのはドイツ代表に関係する記事のみ)大衆紙でここまでやるということに、サッカー大国ぶりを感じます。


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7/6日分、サッカー部1面。ビルドは今回のドイツ代表に対して「よく頑張った」と評価してるのでしょう。「Herzmeister!」(「ハートでは世界一」という意味でしょうか?ちなみにW杯はWeltmeisterです)を贈ったようです。


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7/4日分、サッカー部最終面。ここは特集記事(のぞき見趣味的な)が多いです。ちなみに写真の大きい方からトッティ、ブッフォン、トニの嫁さんです。中央の5人は帰国するイングランド代表5人の嫁さん(恋人)の写真です。サッカー選手の嫁さんには、元モデルなど多いので、いろいろ写真を引っ張り出せるのでしょうが、使う時は、一番セクシーな写真を使ってるような気がします(笑)


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7/3日分、サッカー部の1面です。「アルゼンチンもイングランドもブラジルも消えた。誰が我々を止められるんだ?」という意味でしょうか?。この頃は、結構いい勢いでした


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7/5日分、一般部{ビルドは一般部とサッカー(スポーツ部)の2部構成です}のビルド1面です。イタリア戦翌日なので、もちろんドイツ代表が1面。(サッカーが1面でない場合も多いです)そして一般部の下の方には、ほとんど女性のセクシーショット写真が載ってます。さすが大衆紙。個人的には日本で言うと「東スポ」にビルドは近いような気がしてます。


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7/4日分、サッカー部。ヒデの引退記事が載ってます。左上のディエゴの記事の下です。というってもこれじゃ分からないですよね..。


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7/4日分、サッカー部。ヒデ引退記事を拡大してみました。扱いは5行でした。ネットで「ビルドでも記事が載った」ということで結構探していましたが、本日、やっと見つけました。


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7/5、帰りに決勝のチケットを求める人です。この方法はかなりいい方法です。しかし、帰りの電車まで時間的余裕がなかったため、やりませんでした。


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7/5、アリアンツはよく「巨大なUFO」と言われてますが、自分には巨大な円の蛍光灯に見えました(苦笑)


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7/5,これがチケットチェック機です。このように緑だと無事入れます。赤がつくと入れません。赤色が点灯してあせった人はかなりいたでしょうねえ..。ともかく、現地購入組にとっては、ここが一番緊張する場面なのです


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7/5、アリアンツの外側の物質は何でしょうねえ?中も透けてみえます。


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7/5、アリアンツのゴール裏は傾斜が急です。そのためこのように手すりがついてます。普段はサポは立って観戦するでしょう。安全面がよく考えられています。


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7/5、同じく7倍でジズーのPKの場面に寄ってみました。反対側なので、これで目一杯ですね。


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7/5、7倍でフェリッポンとドメネクに近寄ってみました


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7/5、席(3階)からの視界です。


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7/5、20ユーロで買い戻されるということで、記念に撮ってみました。「母親のために」ということでした。孝行息子ですね。しかし本当は彼女かもしれませんが..。


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7/5、今日は結構、チケ余らせてましたねえ。


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7/5、鶏の丸焼き半分です。値段は確か3ユーロぐらいだったような。おいしかったです。右側のメビウスの輪みたいな奴はパンですが、これはうまくありませんでした。


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7/4、ホームには人がいっぱいです。電車の時刻は遅れまくってました。


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7/4,電車はすし詰め


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7/4,ドルトムント中央駅は、帰りを急ぐドイツ人たちでいっぱいです。今まで勝った後は、ドイツ人は結構余韻を楽しんでから帰ったので、ここまで試合終了後も混雑しなかったのですが、負けたら、すぐに帰りたくなりますよね。ということで、このW杯で一番大変だったのは、この夜のドルトムントの駅員になりそうです。


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7/4、いやあ、ドイツ人疲れてました。気持ちはよ~く分かります。「でも日本人は今回、バカキャプテンのおかげで一回も歓喜を味わえなかたんだよ」と言いたいところですが、残残念ながら、そこまでの語学力がありません(苦笑)


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7/4,「イッタリア!イッタリア!」と叫ぶイタリアサポ。この後、2回ほどドイツ人に国旗を取られてました(笑)。すぐに返してましたけどね..。


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7/4、試合終了後、中央駅前の広場。TVレポーターが実況してます


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7/4、中央駅構内のバー。試合終了に近づくにつれ、人が後から入ってきて結局いっぱいになりました。


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7/4、悔しいのでスタジアムの写真をとりました


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7/4、ヴェストファーレンのチケット難民たち


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7/4、ゲルゼンキルヒェンのPV会場。ドイツ人たちが続々集まってきてます


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7/4、ヴェルテンス・アリーナは、まだ封鎖中でした。


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7/4、旧スタジアムのパルクスタジアム。昔のドイツのスタジアム同様、陸上トラックがついてます。しかし、新しいスタジアムはサッカー専用です。日韓W杯で作られた日本のスタジアムも、歴史がたてば、サッカー専用スタジアムに立て直されるのでしょうか?


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7/4、レストランも3軒ありました


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7/4,トップチームや子供の練習を見ながら飲むビールはうまそうですね


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7/4、バスローブ。ゴール裏のマッチョ軍団は、これを着て鏡の前でうっとりするのでしょうか(笑)


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7/4、FANSHOPの中です。普通です。


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7/4、今日は決戦の日、シャルケとドイツ国旗を車につけてます


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7/4、クラブ事務所とFANSHOPです。


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7/4、ビーチフットバレー場です


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7/4,広々としたいいピッチです


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7/4,各年代チームの写真です


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7/4、シャルケ04のスタジアム近くにはいろいろ立派な施設がありました


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7/3、どうも公認でW杯の賭けが行われているようです。一発勝負して決勝戦用の軍資金にしたいのですが、どうも賭け方が分かりません。ちなみにW杯はこの時点でドイツが約2.8倍、イタリア約4.1倍、フランス約3.6倍、ポルトガル約7倍。うーん、さすがに妥当なオッズつけてますなあ~。


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7/3、ケルンのスタジアムの周辺図。スポーツ公園内なので、スタジアムの他に、結構、いろいろ施設が揃っています。


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7/3、チェコ対ガーナ戦の時は、このゲートから入りました。


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7/3、無断で中に入ってみました(苦笑)。くつろいでる学生の雰囲気は、日本の大学とそう変わらないように見えました


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7/3、近くにはケルン体育大学もあります。プロを教えられるS級ライセンスは、この学校で授業と試験を受けることで初めて授与されるそうです。湯浅健二氏もここで学んだのでしょう。


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7/3、「WMシュダディオン・ケルン」から「ラインエネルギー・シュダディオン」へと、スタジアムの名前も戻りつつあります


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7/3、W杯の後片づけが進んでいます


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7/3、1FCケルンのタオルマフラーとマスコットです。どうやらマスコットは鹿さんのようです。


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7/3、残念ながらFANショップ、博物館へは入れませんでした。奥寺康彦氏の若い日の写真を拝めず、残念!


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7/3、ケルンのスタジアムに行ってみました。前の二人もスタジアムを見に来ていました


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7/3、タオルマフラー、ベスト4に残っているものは13ユーロ。負けた国はセールで5ユーロでした。勝負の厳しさを感じます。


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7/3、カレーソーセージ、ケルン版です。地方によって味付けが違っているようです。でも、ここのもおいしかったですね。


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7/3、ケルン大聖堂横のファンフェス&PV会場です。試合のない日は、ごらんのようにガラガラ。


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7/3、ケルン大聖堂内のクリストフォロス像です。幼子イエスを乗せて大河を渡ろうとしています。車の守護神の他に、クリスマスの願いを天国へと運ぶ聖人とのこと。ドイツの子供達から「クリスマスのプレゼントは要らないから、ドイツにヴェルトマイスターをもってきてください」といっぱい頼まれているかもしれません。


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7/1,人はいっぱいいるのに、呼び込み用に立っているお姉さんは暇そうでした。まあ、試合終了後すぐはしょうがないでしょう。1,2時間たったら、勢いで入る人も結構いたかとは思いますが...。


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7/1,なお、このバンドが演奏してた(フランスサポが大騒ぎしてた)場所はフランクフルト駅前すぐの有名な歓楽街です。何もない日に、こんな時間に歩いていると客引きや怖いお兄さんや浮浪者が寄ってきて大変みたいですが、これだけ人や警官がいると、ほとんど危ない雰囲気を感じません。


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7/1,ちなみに、この時、女性ボーカルはバラードを歌ってましたが、誰も聴いてなんかいません(大笑)


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7/1、バンドの音楽を全く無視して大騒ぎするフランスサポ


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7/1,スタジアム付近はTV観戦もできません。仕方なく中央駅まで戻り、駅前広場の屋台のTVにて地面に座って観戦しました。


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7/1,この時、唯一、チケットを持ってるのが、フランスのユニ(10番)を来た彼です。取り囲まれて交渉してますが、1000ユーロ以下では売る気がないようです。結局、交渉は成立しませんでした。


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7/1、チケット難民たちです。


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6/30、これがだまされた「古いチケット」です。左の「W」の字はチケットチェックの人によって書かれました。おそらく「ダメなチケット」のサインでしょう。各スタジアムでは、どうなのかは分かりません。しかし、チケットに何か書いてある場合は買わない方が賢明でしょう。


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6/30、イタリア対ウクライナ終了後もなかなか人が帰りません


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6/30、ツォー駅近くです。こんな車がいっぱいいました(笑)


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6/30、ベルリンのスタジアムを撮ってみました


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6/30,試合後のアルゼンチンサポの表情です


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6/30、ピッチを一周してサポの声援に応えるドイツ代表


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6/30、同点ゴールに抱き合って喜ぶマッチョ軍団


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6/30、アルゼンチンの控えGKはレーマンより威圧感を感じませんでした。


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6/30、アルゼンチン得点後のシーン


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6/30、隣のドイツ・マッチョ軍団です。


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6/30、緊迫した試合に両サポも緊迫した表情してます


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6/30、座席からの視界です。カテ2です。ベルリンはやはりトラックつきなので見にくいです。


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6/27、7倍でよってみました。選手は近くで見れて、その点は良かったんですけどねえ..。


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6/27,座った席からの視界です。ほとんどピッチレベル


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6/27,フランスサポ持ち込んだのビッグレプリカ


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6/27、今回、初めてメインスタンドに座りました。


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6/26,7倍でよってみました。


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6/26、カイザースラウテルンのスタジアム。席からの視界です


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6/25,試合終了後、喜びながらサポに挨拶に向かうポルトガルイレブン


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6/25,ポルトガルサポからチケを買って入り込んだオランダサポ。ポルトガルサポの数はさらに少なかったですね。ヨーロッパの西端のポルトガルからドイツまでは、やはり遠いのでしょうか?


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6/25、大量にオランダサポは来てると思ったのですが、予想よりも少なかったです。1位通過で土曜の試合だったら、かなり増えたかもしれませんが..。


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6/25、座った席からの視界です


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6/25、ニュルンベルクのスタジアムです


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6/24、アルゼンチン対メキシコは、このスタジアム側の体育館内にあるカフェにて観戦。後半は、それぞれの応援合戦が白熱してました。


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6/24、ライプツィヒ中央駅の時刻表です。


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6/24,親子3人組。とにかくこの親父は気合いが入ってました(笑)


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6/24,ライプツィヒ中央駅構内のカフェ。シャッターチャンスを伺いながらも試合の方も気になる日本サポ


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6/23、試合終了後、民族衣装で踊る韓国サポ


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6/23、試合終了後、サポと一緒に喜ぶスイスイレブン


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6/23、イレブンの合図に合わせて反応するスイスサポ


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6/23,スタジアムは赤1色で非常にきれいでした。しかしスイスサポはかなりきてましたねえ。


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6/23、座席から見た視界です。


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6/23、ファンフェス会場でのペットボトル回収業者(乞食さん?)。ドイツではペットボトルなどの容器にデポジットがかかっています。彼らもW杯期間中は、かなり稼げたことでしょう。


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6/23、ハノーファーのPV&ファンフェス会場。


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6/23,ドイツ人も巻き込んで、駅前広場を行進する韓国サポ


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6/23,ハノーファー駅前広場では、W杯期間中何か演奏してるらしいです。この日はスイス・ホルンの演奏でした。


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6/19,試合終了後、喜び音楽に合わせて踊っているスペインサポ。


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6/19,スペインの3点目が決まった直後に喜ぶスペインサポ。1点目、2点目の時の方が、喜び方は凄かったですね。みんな抱き合って喜んでました。(その時は、自分も一緒に喜んでいて写真撮ってません)


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6/19,ハーフタイムにUPするラウール。スペインサポからの声援に応えてました。


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6/19,席からの視界です。ほとんどピッチレベル。しかし、席はスペインサポのど真ん中。


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6/19,シュツットガルト中央駅の地下からスタジアムへ向かいます。ここもやはり乗り場はせまいです。入場制限してます。


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6/19,豚のフィレステーキにクリームがかけてあり、シュペッツレが添えられている。シュツットガルト名物が、このシュペッツレだそうです。シュペッツレが入ったメニューを適当に頼んだら出てきました。本日の夕食です。うまいことはうまいのですが、ゲルゼンキルヒェンのカレーソーセージに比べると、インパクトはなかったですねえ。


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6/19、フランクフルト市内のUバーンホーム。真夜中の地下鉄駅構内は人がいなくて怖いです。さらに運行間隔が結構空いてますので、待ち時間が結構あります。安全のため、SOSボタンの側にいました。


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6/18,ニュルンベルク旧市街。ブラジル対オーストラリアを真剣に観戦する両国サポ。


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6/18,ハーフタイムの練習風景を席から撮ったもの。反対側ゴールはちょっと見にくいですが、こちら側の攻防は堪能できました。能活のPKストップや柳沢の決定席なシュートを外した場面も目の前でした


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6/18,日本対クロアチア戦、ニュルンベルクのスタジアム。席の横はプレス席、日本人ジャーナリストがいっぱいいます。この写真を見て気がつきましたが、元ユース監督の大熊氏もいたようですね。この付近は北沢氏やリトバルスキーなど、結構、いろんな人がいました


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6/17,試合終了後、ガーナサポによる勝者の踊りです。


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6/17,ズームなしでうつしてます。ケルンは見やすくいいスタジアムでした。


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6/17,ケルン大聖堂前の広場、各国サポが集まっています


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6/16,試合後、TVカメラの要望に応えて大喜びするアルゼンチンサポ..。


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6/16,同じくゴレオではないマスコット、名前は分かりません..。


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6/16,ゲルゼンキルヒェンのPV会場にいたマスコット。あまり可愛くはないと思うのだが、子供達には大人気でした。


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6/16,ゲルゼンキルヒェン名物料理らしいカレーヴルスト、ファンフェス会場でも売ってます。2.5ユーロ。普通の店だともっと安いでしょう。これは結構いけました。


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6/16,ファンフェス会場は、初代シャルケ04ホームスタジアム(グリュックアウフ)。今のスタジアムは3代目だそうだ。フランクフルトみたいに人が入れないということはなさそうだ。しかし、ファンフェス会場に入るのにペットボトルを捨てさせられたのにはびっくり。


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6/16,生で見れませんでした。悔しいのでスタジアムの写真を撮ります。


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6/16,臨時手荷物預かり所。返ってきた手荷物が汚れていて、かなり怒っていた日本の方もしました。


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6/16,ゲルゼンキルヒェンの地下鉄乗り場。乗り場はかなり狭いです。この状態になると、入口で入場規制がかかります。


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6/16,ゲルゼンキルヒェン中央駅地下のトラム乗り場入口、ここしかないよいうです。


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6/15,ベルリンで買った日本代表の絵はがき、結構、気に入ってます


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6/14,試合終了後、街には、ドイツ国旗を掲げた車が何台も繰り出していました


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6/14,待ちわびた先制ゴール直後、大喜びするドイツ人たち


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6/14,サウジ戦の前から入場していたドイツ人たち。いよいよ我が代表の試合です


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6/14,ようやく開場、 人がいっぺんに殺到しないように、入場は最初のゲートで3人ずつぐらいです。女の子はノーチェックでしたが、男は厳重なボディチェックをされます


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6/14,PV会場への入場を待つ群衆たち。ドイツ人の他にも、各国サポーターがいました


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6/14,PV会場側の一般のアパート。長期滞在する場合、宿泊費を浮かすために、アパートを借りてしまうのもいい手です


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6/14。ドイツ対ポーランド戦前のサウジ対チュニジア戦の時点でPV会場は満員ということで入れません


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6/14,夜行ICEで帰ってきた後、早朝6時頃のフランクフルト中央駅。韓国サポが大量に寝てました。若い貧乏サポーター(ヨーロッパ系は特に)は、宿泊費を浮かすために駅寝、もしくはテントを張ります。私も、昔、北海道を旅行した時などやってました。しかし、30歳超えると、体力的にきつくてできません。彼らには頑張ってもらいたいものです。


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6/13,ブラジル対クロアチア戦終了後、ファンフェスにて必死に盛り上げようとするDJ。しかし、まだ試合会場の本隊が帰ってきてないので、まだ盛り上がってません(笑)


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6/13,ベルリン・オリンピアシュタディオン、試合開始15分前。まだチケットを持ってない人がかなりいます。


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6/13,試合前、ブラジル、クロアチアサポ、双方仲良く盛り上がってました。


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6/13,ファンフェス会場にはフットサル場もあります。ブラジル人の女の子は、結構、うまかったですね。


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6/13,ベルリン・ツォー駅そばのカイザーヴィルヘルム記念教会ではファンフェスが行われてます


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6/20,日本対オーストラリアの観戦チケットです。「BLOCK20.4」は、「20入口、4階」でした。「Row」は何列目、「Seat」は何番を表記しています。なお、GREEN、RED,YELLOW、BLUEにゾーンが分かれており、完璧に区切られていますので、他のゾーンからは入場できませんので、注意しましょう。入場時の「もぎり」(半券にはしませんが..)の時に、同時に入場した横の日本人の家族連れが別のゾーンの入場券だったので、「ここからは入れないから、他のブロックへ行け」と英語でまくし立てられてました。その時点で開始10分前、おそらく彼らは前半はほとんど見ることができなかったんじゃないかと思います。


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6/12,カテ4、ゴール裏、角の最上部からピッチを写してみました。さすがに7.1倍ズームだとこれが限界です。


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6/12,マンハイム駅構内、ガイザースラウテルン行きの電車を待つ。駅のプラットホームは日本人とオージーたちでごった返していた。DBのおじさんはサービスで飲み物を配っていた。私もオレンジジュースをもらう。


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6/12の番組表、今日はZDFがW杯を放送する日のようです。20:00~21:00頃がいわゆるゴールデンタイム。毎日、21:00からの試合での一番のスター選手の写真が載ってます。6/12は見にくいでしょうがトッティ。ちなみに6/11はフィーゴ、6/10はリケルメでした。


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6/11,ドイツのTVガイド(1.45ユーロ)、他にもいろいろありましたが、今回はW杯モードで現地女性タレント(?)を表紙にしてるのが、ほとんどでした。期間は日本みたいにいろいろなく2週間のものしかなったです。(小さなスーパーで買ったので、確信はありません)


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6/10,PPV会場側のYH。しかし、ここも開始30分前にはイングランドサポーターに占拠されてしまった。


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6/10,試合開始30分前、大ビジョンを見ることができる位置には、もう入場できなかった。


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6/10,FAN FEST会場まで歩いて5分の場所にあるYH。W杯期間中、かなりの数の各国サポーターが、ここを訪れ、そして親睦を深めていくだろう。


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6/10,川の真ん中に設置されたPPV用の大ビジョン。表裏両面あり、川の両岸から観戦可能。


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6/10,PPV用の客席。しかし地元ドイツやイングランドなどの人気チームが、当日、フランクフルトにて試合がある場合、かなり前から場所を取っておかないと難しいだろう。ちなみにFAN FESTには多数の臨時カフェが設置してあるので、そこでTV観戦可能だ。


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6/10,FAN FESTはレーマー広場側のマイン川河川敷にて開かれている。PPVもここで見ることができる


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6/10、フランクフルトの中心地、レーマー広場を占拠するイングランドサポーター