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2008年12月 6日 (土)

河野太郎と湘南ベルマーレ

ちなみに河野太郎は河野洋平の実子です

「中国利権に寄生する『衆議院議長』河野洋平の正体」5-1(H19.3.26)
http://jp.youtube.com/watch?v=mmNFaAtfQVk

「チャイナロビー『河野洋平』」2-1(H19.3.17)
http://jp.youtube.com/watch?v=yJIJ2V67VP8&feature=related

「チャイナロビー『河野洋平』」2-2(H19.3.17)
http://jp.youtube.com/watch?v=Ya0e5WPUDzI&NR=1

河野太郎と湘南ベルマーレ
http://homepage3.nifty.com/sitehiratsuka/bellmare/project5.html
保守層だけでなく、昨年末、サッカーチームの経営をフジタから引き継いだ新会社「湘南ベルマーレ」の会長に就任したことで、若者層への浸透も狙う。
としています。言い換えれば、株式会社湘南ベルマーレの会長に就任したのは選挙のためだ、と理解できます。このように解釈するのが、一般市民として極めて自然な感覚かと思います。

親父の河野洋平は中国共産党のために日本の国益を売り渡してきた売国奴である。その息子にも、おそらく多くのチャイナマネーが流れ込んでいることだろう。
今回の国籍法改正案について河野太郎は、自民党内で座長を務め、積極的に推進してきた。
同時に二重国籍に関しても大いに推進している。彼の構想通りだと、二重国籍を持つ人々が警察庁長官、国会議員、県知事、自衛隊員などになれる資格を持つことができることになるようだ。
おそらく、これは中国共産党の日本侵略の一環として河野太郎に指示しているのだと思う。
河野太郎は、湘南ベルマーレを応援しているのではない。もし中国共産党が「湘南ベルマーレをつぶせ!」と河野に命令したら、彼は180度態度を変えて、ベルマーレをつぶしにかかるだろう。(もっとも、今のベルマーレは、そんなに大きな存在ではないので、その可能性はほとんどないだろうが...)

国籍法改正、二重国籍容認、さらに人権擁護法案が通った場合、
・多数の中国系日本人、朝鮮系日本人が誕生し、各地にチャイナタウンとコリアタウンが発生、凶悪犯罪が多発する。
・認知偽装による国による養育費の増大を賄うために、税負担額が飛躍的に増加する。
・日本国民の人種構成が大幅に変化し、日本を良くするのではなく「中国を良くする」、「朝鮮&韓国のために生きる」日本人が増加。国会議員や県会議員も増える。中国共産党や韓国を援助するために、莫大な税金が使われる。日本国内が荒廃しようと、税金が増加し今以上の生活苦が訪れる
・その頃になれば、多くの大和民族系日本人が立ち上がり抗議活動をおこすだろう。また中国系日本人などとの抗争も多発するが、警察にも大量の中国系日本人が入り込んでいるため、中国人を保護し、多くの日本人が牢屋に入れられることとなる。
・最終的には日本は中国に併合され、大和民族自治区として、現在のチベット自治区のように、大和民族に対する虐殺が続発するだろう。(もちろん、その頃には湘南ベルマーレはなくなっているだろう。もし存続していたとしたら「中国万歳ベルマーレ」になっている可能性が非常に高いが...)

河野太郎が、やろうとしているのは、このようなことだ。河野太郎が、この危険性を理解しているかどうかは分からない。自分の懐に流れ込むチャイナマネーのことしか考えていないのかもしれないし、その筋から脅されて、この政策の実現に邁進してるだけかもしれない。弱みを握られて、どうにもならないのかもしれない。
その辺は分からないが、言えることは、河野太郎の政治生命を断たない限り、湘南ベルマーレと日本国の存続が危ういということだ。
そしてその決断をできるのが、神奈川15区(平塚市、中郡、茅ヶ崎市)の選挙民である。
その中には多くの湘南サポーターが在住してるだろう。次の衆議院選挙での彼らの決断が日本の命運に大きく係わってくる。そんな気がしてならないのだ。

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