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2008年11月16日 (日)

国籍法改正(改悪)は、日本終了(おそらく日本のチベット化)のスタートである

天皇を射殺し、日本に核ミサイルを撃ち込みたい願望がある韓国人
http://d.hatena.ne.jp/warabidani/20080721/p3

ロス暴動はコリアタウンを標的にしたもの
http://mblog.excite.co.jp/user/brain/entry/detail/?id=1220507&_s=4c960f261a7f482fe73da8a7d637ccb7

ミラノでの中国人暴動
http://www.1101.com/francorossi/2007-04-17.html

*まず国籍法が改正(改悪)されれば、反日的で閉鎖的なコリアタウンが日本の各地で、ねずみ算的に増加していくだろう。同じようにチャイナタウンも増えていくはずだ。不法滞在による外国人犯罪(ほとんどが韓国人と中国人)が増加しているが、合法的に日本国籍を取った外国人(特に中国人と韓国人)と、彼らが呼び寄せる多くの家族により、彼らの人口は加速度的に増えていく。その中には中国マフィアたちが多く含まれるはずだ。そのことがさらなる犯罪の増加を生むだろう。

中国によるチベット侵略問題
http://ameblo.jp/lancer1/entry-10018711311.html

http://oshiete1.goo.ne.jp/qa1495174.html

シッキム王国消滅
http://www.geocities.co.jp/SilkRoad-Lake/2917/syometsu/sikkim.html

セルビアとコソボ
http://hb6.seikyou.ne.jp/home/iura/kosovo.htm

*ただし問題は、そこに終わるはずはない。「日本国籍を所持するが、内心では中国に忠誠を誓う外国人達」(この国籍改正法にて飛躍的に増加するだろう)の増加は、政治に影響を与え中国(もしくは韓国)の利益を最優先させる人物の政治家&中央官庁&警察&自衛隊などへの進出を促進させるだろう。そして日本国内で日本人が少数民族になった時、おそらく中国共産党による「日本のチベット化」が始まるはずだ。
国の体制を根本から変えかねない法案を、政治の空白を使って、ろくな議論もせずに国会を通過させ成立させようとしたのは誰なのか?
表向きは河野太郎か中央官庁にいる大陸(半島系)の利益推進者たちだが、裏で手を引いているのは、中国共産党か韓国(もしくは北朝鮮)のどれかであるはずだ。
作家の塩野七生氏によるとローマ帝国が衰退し滅亡した最大の原因は「カラカラ帝によるアントニウス勅令」(ローマ市民権のバーゲンセール)だという。「ローマ人の物語(12)、迷走する帝国」。この国籍改正法問題で最初に思い浮かんだのが、このことだった。
この法案には、安い労働力を欲している経済界からの意向もくまれているのもあるだろうが、自分には日本の「終わりの始まり」を開始させようとする法案にしか思えないのである。

我々に出来ることは、国会議員にFAXやメールをひたすら送り続けることだけだ。「後で後悔しても遅い」。相手は歴史上、多くの民族を侵略・弾圧してきた漢民族だ。彼らによる植民地支配は、犬害会長による独裁よりも1億倍ひどいことになるだろう。犬害は日本サッカーを衰亡に導くだろうが、漢民族は日本の文化と歴史を抹殺しかねない。チベットの悲劇は対岸の火事ではない。そのことを我々は肝にめいじておく必要があるだろう。

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