国籍法改正は、外国人犯罪の増加と、大幅な増税を生むだろう
国籍法改正 まとめWIKI
http://www19.atwiki.jp/kokuseki/
国籍法の行方
http://sankei.jp.msn.com/politics/situation/081122/stt0811220021000-n1.htm
阿比留瑠比氏によるブログ記事
http://abirur.iza.ne.jp/blog/entry/805033/
自民と民主の違い
http://abirur.iza.ne.jp/blog/entry/805033/
法務官僚とのやり取り
http://abirur.iza.ne.jp/blog/entry/802004/
外国のDNA鑑定運用について
http://abirur.iza.ne.jp/blog/entry/799264/
国籍法改正(改悪)により日本は「形を変えた元寇」という国難に将来、直面するだろう。
元寇の時は、元(モンゴル人)と高句麗(朝鮮人)の連合が相手であったが、今度の相手は中国共産党と朝鮮半島の2国家の連合軍だ。当時は鎌倉幕府の下に、まとまり撃退することができた。
だが今回は、国内に売国奴がいる。
ットでのいろんな記事を読む限り、自民党の河野太郎もそうだが、最も関与しているのは、どうやら公明党(創価学会)と民主党のようだ。それに朝日新聞やTBSなどが同調し、この「ザル法」の危険性を全く報道しないという、まるでクーデター化の「報道統制」のようなことが行われている。
この法案がすんなり通った場合、最悪、日本は中国の自治区となりチベット以上の惨劇が起こるだろう。もしくはユーゴスラビアのように日本は分裂解体される。(沖縄は中国、対馬は韓国、九州は中国か韓国のどちらか。さらに北海道は混乱に乗じたロシアが乗っ取る可能性もあるように思う)、ただ、それが起こるのは自分達の子供の代か孫の代である。
短期的には、
・ねずみ算的に増える外国人(日本国籍を持つ)犯罪がおそらく倍増以上で増える
・日本国内に治外法権化したチャイナタウンとコリアタウンが増大し、周辺住民との争い事や、犯罪が飛躍的に増加する
・外国人の子供を税金で扶養するために、大幅な増税が行われるか、行政のサービスの質が大幅に低下する
ヨーロッパ諸国は労働力として「移民」を受け入れたが、そのことにより大きな問題を国内に抱え苦慮している。6年たっても一言も日本語を話せない日本人が増えることは、今まで日本人が直面しないで済んだ問題を、自ら抱えるようなものだ。
大きな問題を抱えた、この法案を全く議論しないまま、大部分の国会議員にも知らさず、国民の目に触れさせないようにしたまま強引に法案を通そうというのは、一種の「クーデター」であることは間違いない。
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コメント
国籍法が改正されましたが、外国人犯罪は変わっていませんよ。
あぁマスコミが捏造してたんでしたっけ( ̄▽ ̄)
投稿: | 2009年6月 9日 (火) 20:34
「名無し」さんへ
その辺の問題は、こっちの方でやりますので、こちらもどうぞ
http://nettaro-note.cocolog-nifty.com/blog/
改悪後、半年ではさほど目立たないかもしれませんねえ。
個人的には、朝鮮半島からの棄民とシナ中共の生み出した黒孩子(ヘイハイズ)
http://www.noevir-hk.co.jp/magazine/2008/07/post_481.html
が、この改悪制度をついて加速度的に流入してくるだろうと予想してまいます。
投稿: nettaro | 2009年6月 9日 (火) 22:16