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2008年3月15日 (土)

TBSのクソ編集した地上波では全く「良さ」が伝わらないDREAM.1

会場観戦してきました。戦極(2008年3月5日)も会場観戦しましたが、戦極とは大違いで、運営や演出に全くストレスを感じることない興行でした。

{旗揚げ戦ということもあるでしょうが、戦極には、勝負論、ファンの熱(会場は埋まったが、多くの方が、ドンキホーテや木下工務店から招待されてきたような感じで非常に会場熱が低かった。また、演出・運営面で非常にストレスを感じる興行でした)がなかった。}確かに熱は2007大晦日「やれんのか!」ほどではなかったですが、十分な熱を感じました。
佐藤大輔&立木文彦コンビによる「煽りV」の出来も、素晴らしかった。さらにミノワマンとミルコは「顔見せ」という要素が強かったんですが、他の試合には勝負論がありました。メインは残念でしたが、あの状態で、試合を続行させることはできません。最後の青木の「涙のマイク」(カルバンもマイクで謝罪してました)で、ある意味、納得して帰ってきたような感じです。

帰ってからTBSで放送されたものを見ましたが、「やはりTBSの編集はひどかった」というのが正直な感想です。
フジテレビの営業妨害によりナレーションが立木氏でないのは分かっていました。替わりに地上波で担当したのは奈佐健臣氏という人でした。煽りVの画自体は、ほとんど会場と変わりません。しかし「格の違い」というか、声が変わるだけで、ここまで違ってしまうのかと非常にびっくりしました。
例えるなら、平井堅が歌う「大きな古時計」を聴いた後、SMAPの中居正広(下手で有名)や、その辺のおっちゃん、が同じ「古時計」を歌うのを聴かされた、そんな感じでしょうか(苦笑)
それぐらい両者には「違い」がありました。さらに「煽りV」の最後に入る(HERO’Sからの流れでもある)「外人ナレでの対戦カードコール」が、佐藤大輔「煽りV」の魅力をかなり削いでいました。

さらにTBSの実況アナの力量不足もひどかった。勉強不足で、展開に全くついていけない。必死に高阪剛(TK)が補っていたのが印象的でした。スカパー!の矢野アナや、フジテレビのアナ達に比べると、全くの力不足としかいいようがない。(サッカーで例えると、スカパー!やフジのアナの力量は、がNHKの山本浩アナや青嶋アナ程度に当たるように思う。だがTBSの実況アナの力量は、テレ朝の角澤やもう一人の新人アナ並だろう)
彼らでは、盛りあがるべき「入場シーン」で視聴率が落ちるというのもよく分かる。
ナビゲーター井上和香も、全くナビできていなかった。まあ、今まで偽物HERO’Sしか見てなかったせいもあるのだろうが、フジ時代の小池栄子には、遠く及ばなかった。

PRIDE時代には会場観戦した後、フジテレビの放送を見て「違和感」を感じることがなかったのだが、TBSで感じた、この「違和感」は何なのだろう?と考えたが、

「やはりTBSの編集がクソである」という結論に成らざるを得ない。
視聴率競争で、フジや日テレに大きく遅れを取るTBSの実力がそのまま現れたような「DREAM.1」の放送だったように思います。
しかし、あの興行を、ここまでひどく編集できるとは、谷川貞治の黒魔術も凄いですが、TBSの黒魔術も凄まじい。(こうやってTBSは触った物全てを腐らせてきたんでしょうねえ)
ここまでひどい編集は、ある意味「捏造」と言ってもいいんじゃないでしょうか。
HERO'Sが全く盛りあがらなかったのは、興行の内容自体に問題があったからだと思ってましたが、TBSの編集にも重大な問題を抱えていたようです。

DREAM.が盛りあがっていくためには、PPV放送が絶対に必要です。TBSの放送では、DREAM.の良さは全く伝わりません。

そのことを強く確信した1日でした。

(おそらく頭にカビが生えてると思われるTBSの主要メンバー紹介、この中に完全アウェイ状態で入ってる佐藤大輔氏の心労は、しのばれます。)
制作著作:TBSi
制作:TBSテレビ
制作協力:ドリマックス
プロデューサー:長尾昇、石井宏昌
演出:筧哲一
ディレクター:佐藤大輔(一人AWAY状態)
山本茂人、市丸信也、八代田俊平、井上裕次、魚地秀、井手雄一、田中順士
白幡剛、孫香舜、檜垣和孝、友清規介

中継ディレクター:9名
ゲストアテンド、AP、デスク、AD、宣伝、衣装協力、
協力:FEG
美術、技術協力、TK、
選曲:ZACK
MA、編集、CGデザイン、AUD、VE、TD,VTR、

ナレーター:奈佐健臣:プロフィール
http://www.geocities.jp/kaihikouka/nasa.htm

実況:初田啓介、小笠原亘、駒田健吾、藤森祥平、伊藤隆佑

監修:渡邊健一、藤井誠、乾雅人

構成:吉村幹彦、河合秀仁、野村安史、遠藤正也、武田郁之輔、高宮進吉、
井上修、牧田英士

「神風アタック」より、意見を抜粋してみました。
http://www.kamikazeattack.net/

・現場の熱は全く変わりなくありますよ!
煽りVもプライドを引きずったものではなく、素晴らしいデキでした!
地上波で流れて欲しい!てか、流せ!!(笑)

・ヘロスの選手らも、佐藤&立木さんの手にかかれば、最高に輝いてますよー(笑)。
今回、入場と引き揚げる方向が同じですね。。逆方面は、ちと淋しい(汗)。
今第4試合目ですが、試合内容も濃密でいい感じです。
地上波で伝わることを祈ってます。。

・ヘロスでいまいちだった永田さんも、佐藤さんの手にかかれば、『こうなるかっ!』って感じです(笑)。
永田さんの煽りVが最高です。
目茶苦茶、グレートさん好みだと思われます(笑)。
あー、地上波で流れて欲しい!

・いま休憩終わり、ミドル級の選手紹介されてます。
ヌルに可哀相なくらいブーイングが飛んでます(笑)。
(地上波、カットすんなよ!)
試合自体は中盤に中弛みがありましたけど、いい感じですよっ

・会場観戦しました!
イベントの演出進行(煽りVのナレは立木さん)・会場のファン熱は、ほとんど違和感ありませんでした。
メインの結果以外は満足です。(オレ的MVPはアルバレス)
しかし、帰宅後に録画した地上波をチェックしたら、絶句…。
煽りVのナレーターが違うとこれほど安っぽくなるのかと(映像は会場とほぼいっしょなのに)。
あとハイライト試合中に結果だしちゃイカンでしょ。
最後に、青木vsカルバンは 2ndROUNDで再試合でもいいんでは?
先ほど書き忘れたのですがミルコがマイクでやらかした気がします。
水野に対してオファーを受けたのが2週間前なのによく試合を受けてくれた、みたいなことを言っていました。
ギリギリに公募で決まったはずなんですけどね(笑)

・地上波を見ました。
ナレーションが違うだけで煽りVの重さが全く違う・・・と感じました。
会場での立木さんのナレーション、いつも通り素晴らしかったです。あと声もそうですが、煽り時の『音楽』が違いますよね?(気のせいですかね?、会場組の皆さん)。
第四試合まで、会場のテンションは高かったです。でも永田さんと石田君が・・・・・。
ブスカペの試合は素晴らしかったのに、ダイジェストなんて残念です。
永田さんの煽りVは間違いなく佐藤さんのものだったのに、カットされてましたね。突っ込みどころ満載で、この煽りで今後の永田さんのキャラが固まった!と喜んでたのに(笑)。
ハンセンやブスカペへの声援の方が、元ヘロス選手よりも圧倒的に大きかったです。
ミドル級GP選手らの挨拶が完全カットですね。ヌル山への大ブーイングが原因かな。桜庭への歓声がそれ程大きくなかったです。時代は流れてるんですね。。
そして、青木選手。肘を食らってから、上半身の左半分が全く動いてませんでした。
あれは絶対にストップで正解だと。ドクター人に感謝です。
ただ、青木選手が肘を受けてダウン後から~裁定が出るまで、15分くらいありました。地上波では直ぐに裁定が下されたように見せてましたけど。もっと早く止める決断をしてよかったと感じました。青木選手の今後が凄く心配です。
裁定後の青木選手の「涙のマイク」が何故かカット・・。悔しさと申し訳なさで、大粒の涙を流しながら会場に来てくれたお客さんにマイクで、声を絞って語ってくれたのに。。
やっぱり川尻選手と青木選手への期待が大きかった分、セミとメインがスカっとしなかったので、帰りの足どりが皆重かったように感じでした。
でも全体的には会場の熱は大きかったし、スムーズな進行だし、佐藤さん&立木さんは健在だし、今後PPVがあれば今までと同様、十分に熱くなれるイベントだと感じました。
ただ、グレートさん仰るように、青木さんの今後が心配で仕方ありません。

・会場組です。 
谷川と加藤さんが話しながら歩いているのが印象的だった。

・今、やっとハンセンvs朴の「煽り」を見た所です。
たしかに「煽りV」は会場とそんなに変わらないような気がしますが、立木さんの声じゃないと、こんなに安っぽくなるとは!
何か平井堅の「大きな古時計」を聴いた後に、三流アイドルが同じ「古時計」を歌ったのを聴いたような、そんな感じさえしますね(苦笑)
しかもTVのOPのTBSアナの声も安っぽいですね。矢野さんあたりがやってくれれば、もっとまともに聞こえるのに。

・お疲れさまでした。
自分も「小さなかさぶた」は秋山のことなんだろうなぁ・・って聞こえました。
「秋山が出るからトーナメントは出ない」。明らかに秋山を比喩してるなぁと。
残念ながら、秋山は全くその比喩の意味を分かってないでしょうね(笑)。

私も違和感はなかったのですが最後のアクシデント
で中山ドクターから説明がありその後、皆さんすぐに帰られたんですよ。
その時に高田なら上手くしめてくれたかな?と私は感じました。

・とりあえず「出てこいや!」の出番なさそうですね。
個人的にはイベントの中での1つの楽しい瞬間でした。
将来の広告塔みたいなポジションてDREAMの場合はサク
戦極の場合は吉田あたりに期待かかってそうなので高田は総統に専念・・
あっ、総統は別人でしたね(汗)

・確かに高田さんみたいな盛り上げ役も欲しいですが、
とりあえず、現状で良いのでは。
ちなみに会場には前田のまの字でもありましたか。
谷川同様、やつからもドリームを守らないといけませんからね。

・高田さんがいないのは、前もって知っていたので「違和感」というものはなかったのですが、やはりいた方が熱がより出ますね、間違いなく。それに、スネ夫さんの言われるように、あのアクシデントもうまくしめてくれたと思います。
あと、地上波を見終わったのですが、やはり最大の違和感は「煽りV」とナレーター「奈佐健臣」の不調和(立木さんとの格の違い)と、煽りの最後に流れる「外人ナレーションのカード紹介」でしょう。(ヘロスと同じような)
あれが佐藤さんの「煽りV」の魅力をかなり削いでます。
それにしても、ナレーションといい、実況アナといい、編集の仕方といい、
やはりTBSは「安っぽい」ですね。(解説もKIDが長く喋るといけません。喋りが長くなるとバカっぽくしか聞こえません)
フジTVの時は、そんなに魅力を削いでなかったと思うのですが、TBSが編集すると、ここまで魅力が削がれるものなんですね~。
それにしても青木のあのマイクをカットしたのは、許せません!

・会場で見る限り、DREAMはPRIDEでしたね。運営、演出、そして勝負論とファンの熱、いずれも良かったです。ただ最後にアクシデントが起こった。だけど、青木の涙のマイクで、多くの人は納得したと思います。
(それにしても、あの素晴らしさを、あそこまで安っぽくできるTBSは、ある意味凄いですわ!谷川黒魔術以上かもしれません)
永田はウマハノフを塩漬けしただけでしたね(苦笑)。五輪銀メダリストだけに身体能力とテイクダウン能力だけはあるが、それだけ。隣の人(知らない人ですが)は「銭の取れない選手だねえ」と永田のことを言っていました。
今後は谷川とTBSの黒魔術からDREAMを守り、そしてPPVで全国に熱を作っていくことが重要でしょう。

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格闘技2008~(主に日本の総合格闘技)」カテゴリの記事

コメント

なに言ってるんだ?
HERO'SだろうがPRIDEだろうが、
リングの上でやってることは変わりなく
“総合”は“総合”じゃないか?
競技云々で偉そうなことを言ってる割に
リング外のことばかり腐して、“総合”を語るなよ。

あなたは総合格闘技のファンではなくて
PRIDEのファンなんだよ。
PRIDEっぽかったら、例えプロレスラーが
出場しようとも肯定するんだろ?

あなたが好きなのは格闘技ではなく、格闘技
ショーPRIDEなんだよ。
谷川や前田を腐す資格があるのかね??
自分でよく省みてみな。

投稿: 福岡県人 | 2008年3月16日 (日) 21:54

福岡県人さん
熱いコメントありがとうございます。
確かに自分はPRIDEが好きです。
おそらく、あなたはK-1や前田日明が好きなのでしょう。
自分は一ファンとして谷川や前田に関して文句を言っています。リング外のことに関して言っていたのは、HERO'SやK-1に関しては、リング外のことが、あまりにもリング内のことに干渉してくることが多かったと自分が認識してるためです。
あなたが認識してることとは大きく違うから激怒されてるのでしょう。そして反論があるはずです。もしブログをお持ちならば、トラックバックなどの方法で、あなたの考えをお聞かせ願えないでしょうか?
自分の周りに、今までK-1の熱烈な支持者であり続けた人がいないので、ぜひ伺いたいものです。

投稿: nettaro | 2008年3月16日 (日) 23:57

残念ながら私はK-1支持者でもないし、
前田信者でもない(笑)
私は、修斗原理主義者かな?日本の総合の道はすべて修斗から始まっているし、どんなに
“ショー”を華やかに彩っていても、変わらぬ
リング上を絶えず続ける修斗にこそ、日本の
総合の未来があると思う。

リング外のことなんてどうでもいいんだよ。
もっと言えば、この前のDREAMなんて本当に
ひどい試合の連続で、あれをよく観られるレベル
まで演出できたなってDREAM関係者には感心して
しまう(笑)それはそれで素晴らしいことなのかもしれない。

でも修斗なら、そのまま垂れ流して
いただろうし、ファンはその様の中からいいところを
抽出しようとするだろう。
プロ格闘技の未来って、そういう優しい目から養われるものだと思う。

かつて、中井祐樹が語った理想。
「パスをしたらウォー」「足を抜いたらウォー」
そんな観客の前で試合がしたい。
その理想は、そういう目の肥えたファンの広がりから少しずつ広まる。
観客がまず観るべきなのは、リング上で、その中で何を楽しむか?それこそ総合のプロを育てる土台になるべきだと、私は思う。

リング外のことにばかり目が行き、腐して、それはすべて業界のマイナスにしかならんでしょ?
もっと言えば、総合を愛していない行動にしか見えないね。

投稿: 福岡県人 | 2008年3月17日 (月) 02:22

nettaroさん
会場組の感想ありがとうございます。
やっぱりその部分が一番気になる所ですからね。
私は地上波組でしたが、正直地上波を見るか見ないか迷ってました。
見たら、嫌いになっちゃいそうで・・・
結局は地上波で観戦し案の定、ガッカリしてましたが、こうやって同じPRIDEファンの会場組意見はとっても勇気付けられます。
それにしても、煽りVの件はすばらしい例えですね。
私、地上波で見てましたけど、これ佐藤神じゃないよね?って真剣に思ってしまいました。
また番組自体も完全にヘロスの錯覚に陥りましたし。
TBSはある意味本当にすごい局ですよ。
谷川さんには、早急にPPVを視聴できる環境を整備してもらいたいですね。

投稿: ともすけ | 2008年3月17日 (月) 10:10

福岡県人さん

レスありがとうございます。
修斗原理主義ということは、ある意味、競技至上主義ということですね。
自分は新日本から入っていったので、福岡県人さんに比べると、関心が興行面(リング外)の方にバランスが行きすぎているように見えるかもしれません。
サッカーもそうですが総合も、ビジネスと競技のバランスを取っていくべきだと思ってます。(個人的には、途中までのPRIDEは、そのバランスをうまく取ってきたと思ってます。修斗側から見れば、選手を奪っていった団体としか思えないかもしれませんが。)もちろん修斗の存在は非常に重要です。若林太郎氏の言われることにももっともだと思う意見がたくさんあります。

話がそれましたが、リング外で批判(単に腐しているように見えるかもしれませんが)しているのは「ビジネス面が大きくなり過ぎるように針が振れようとした場合」のみに、やってきたと思ってます。(その辺のバランスの理想的なディテールは、また別の機会にまとめてみたいと思いますが...。)
そういう意味で、K-1やHERO'Sのやり方は、「格闘技」を壊そうとしてるとしか見えなかった。多くの人からそっぽを向かれるようなやり方としか見えなかったんですね。だから書いたという感じです。まあ、このブログで書いたことの影響は、小さなものでしょうが、それでも何もやらないよりはましかと。業界にマイナスになった部分もあるでしょうが、将来的には膿を出して、やり方を変えてもらった方がいいと思ってましたし、その想いは変わりません。
自分の意見ですが、「何がダメなのか、それをどう変えていくべきなのか」、その辺を多くの人間が出して届けていかないと、状況は変わっていかない。
>かつて、中井祐樹が語った理想。
「パスをしたらウォー」「足を抜いたらウォー」そんな観客の前で試合がしたい。
もちろん、そんな観客の前で試合をすることは理想でしょう。修斗が存続すれば、その雰囲気はできるかもしれない。ただ、かなり遠い未来でしょう。おそらく自分は生きていない。
求心力だけでは物事は動いていかない。遠心力が必要だと思います。その役目をしなければいけないのがDREAM.と戦極になるでしょう。もし両方ダメになったら、日本の総合はアメリカの草刈り場になってしまうだけでしょう。
今回、TBSを批判したのは、DREAMという芽をつぶすような編集をしたからです。
(もちろん表現ややり方にまずい点は多々あったかもしれませんが..)

投稿: nettaro | 2008年3月18日 (火) 13:51

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