ハンドボール五輪予選を見ての雑感
女子の試合はおもしろくなかった(力の差があったのか日本にミスが多すぎたのかは不明)が、男子の方は非常におもしろい試合となった。(ただしハンドボールをまともに見たのは初めて。五輪のメダリスト(男子)を見ると、強豪はロシア、旧ユーゴ、スウェーデン、ドイツあたり。やはりヨーロッパの国が強い。女子は韓国や中国も健闘しているようだ)
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女子の試合はおもしろくなかった(力の差があったのか日本にミスが多すぎたのかは不明)が、男子の方は非常におもしろい試合となった。(ただしハンドボールをまともに見たのは初めて。五輪のメダリスト(男子)を見ると、強豪はロシア、旧ユーゴ、スウェーデン、ドイツあたり。やはりヨーロッパの国が強い。女子は韓国や中国も健闘しているようだ)
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「三崎vs秋山」反則騒動が自分の中で終了しないまま、第2次岡田ジャパンがチリ戦で出発した。内容や結果については、いろいろ書かれていて、おそらく出尽くしていると思うのだが、苦戦の最大の原因はやはり
・Jリーグがまだシーズンに入ってない選手のコンディション・試合勘の問題
だろう。
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アマゾンから「アカウントがクローズされました」という間違いメールが来て以来、封印させていたアマゾンアソシエイトを復活させることにした。
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4点ポジション(グラウンドポジション)の定義と、それに付随する禁止事項
PRIDE
4点ポジションの定義:両手、両足、両肘、両膝の内、4点以上がマットに接地してる状態。ただしミドル級で体重差が10kg以内、ヘビー級で15kg以内の場合、4点ポジションでの頭部・顔面へのヒザ蹴り&蹴りによる攻撃は認められていた。またスタンド状態にある選手がグラウンド状態にある選手の頭部を蹴るサッカーボールキックも認められていた。
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格通No439号
山本KID
(ヤヒーラ戦のサッカーボールキックについては全く触れてないので省略)
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ゴンカク2008年3月号
三崎&古川誠一
・(試合の真実については非常に興味深い。だがノーコンテストに関係する点では紙プロ以上のものはないので、省略)
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島田ルールディレクターの見解(2008年1月22日)
「このたびの秋山選手からの抗議文に対しての競技統括としての見解を述べさせて頂きます。三崎選手の蹴りに対しては反則とも反則でないとも取れます。
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昨日はスポーツ報知(1/20)に書かれた「飛ばし記事」について書いたが、
http://nettaro.way-nifty.com/nettaro_blog/2008/01/post_0d3b.html#more
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新シーズンに向けて、既に練習も始まっていますが、個人的な「リティ・アビスパ総括」の方がまだ済んでいません(遅れてしまい申し訳ありません)。シーズンが始まるまでにはUPしたいと思います。(おそらくあと1つか2つのエントリーになると思います)
多くの方が「新シーズンに向けて気持を新た」にされているかと思います。その流れの中で「異質」な感じになるかと思いますが、よろしくお願いいたします。
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谷川貞治は、どうしても6月に韓国で「三崎和雄vs秋山成勲」を実現したいようだ。
http://hochi.yomiuri.co.jp/battle/news/20080120-OHT1T00032.htm
(記事はスポーツ呆痴、「谷川の希望」を受けて飛ばし記事を書いたようだ)
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今年、一番の「草刈り場」となってしまったジェフ千葉。その最大の原因が淀川隆博社長だ。多くのジェフサポからは「ドブ川」と呼ばれている。その淀川社長を批判するサイトが「淀川にNoを!」というサイト。
http://www30.atwiki.jp/no_yodogawa/
彼と都筑興(アビスパ福岡・現社長)はよく似ているような気がする(苦笑)
都筑社長が、さらなる迷走を続けた場合、このようなサイトを作って対抗していく方法も十分に検討する必要があるだろう。
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こちらのサイトのフォーラムに書き込んだものですが、長いものですので、こちらにもUPしておきます。
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2008年1月14日に第1話が放送された「ヤッターマン」。懐かしさもあって思わず見てしまったが、感想としては「ダメだこりゃ!」(いかりや長介氏風)というものだった。
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1/13までの新加入選手と、その他の動向
完=完全移籍、レ=レンタル移籍
完:黒部光昭(29歳)、FW(177cm、75kg)
レ:大久保哲哉(27歳)、FW(190cm、81kg)
完:マーク・ルダン(32歳)、DF(191cm、90kg)
完:中島崇典(23歳)、DF(主に左サイドバック)、(176cm、70kg)
レ:ハーフナー・マイク(20歳)、FW (194cm、81kg)
完:吉田宗弘(33歳)、GK(184cm、79kg)
新人:鈴木惇、大山恭平
あと新聞報道では
・中払大介(30歳)、MF(173cm、69kg)
・ウフク・タライ(31歳)、MF(ボランチ)、(178cm、76kg)
・ジョエル・グリフィス(28歳)、FW(181cm、78kg)
も獲得予定とのこと。
雑感は別記事にて
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ネット上(あとは谷川貞治と秋山の取り巻きたち)では「反則か、そうでないか?」と紛糾してるらしい三崎vs秋山戦での「蹴り」についてだが、有識者が見解を出している。
菊田早苗
http://blog.livedoor.jp/kikuta_sanae/archives/51467868.html#comments
高田延彦
http://www.takadanobuhiko.com/blog/?id=1199508653
概ね賛成なので、何も言うことはない。谷川貞治と秋山成勲の取り巻きたち、あと清原和博には、よ~く読んで、しっかり理解してもらいたいところだ。せっかくあの試合で秋山成勲の「禊ぎ」ができたものを、周囲の知能指数低い(としか思えない)人々がよってたかってつぶしている。そんな気がするのだ。
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2007年大晦日のダイナマイトでの山本KIDvsハニ・ヤヒーラ戦で、KIDが明かな反則をしたようだ。最後のシーンで、ダウンしたヤヒーラ(秋山成勲と違い完璧にダウンしてすぐに立ち上がれない状態、完全なグラウンド状態にある)にKIDは頭部へキック(しかも2発)しているのだ。
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宇都宮徹壱氏のコラムを読んで、思うこと。
http://footballdog.at.webry.info/200712/article_1.html
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2007年12月31日の「やれんのか!」の三崎vs秋山戦で、フィニッシュとなった三崎のキックは、秋山の頭部に当たってないようです。
写真を使って検証してみました。詳しくはこちらで
http://nettaro-photo.cocolog-nifty.com/blog/2008/01/post_0340.html#more
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秋山成勲を応援されている方の三崎戦での言い訳(言いがかり?)がネット上で上がっているらしい(苦笑)
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あけましておめでとうございます。
今年も「やれんのか!」
リティ、やれんのか?
自分? まあ、ぼちぼちやっていきたいと思います
週に1度ほど来ていただければ1個ぐらいは記事を更新していたいと。
その前に、去年の総括も終わってないですね...(苦笑)
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