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2007年12月13日 (木)

アビスパシンポジウム、質疑応答編、簡単なまとめ

そのままの文章では起こしてません。かなり「はしょって」まとめています。(相当面倒なので)。
詳しくは
http://nettaro.way-nifty.com/nettaro_blog/2007/12/post_4516.html
でダウンロード後、聞いていただければと思います。あとは「博多の森プロジェクト」さんできっちりしたものが出ると思います。(かなり疲れました)

全体で90分(パネルディスカッションが約50分、質疑応答が約40分)

質問A:クラブと関係者への意見と要望です。
監督へ:来年J2で勝つために、戦術面を変えていくということだが、それはすなわち今年の戦術面の修正不足だった。小林氏の指摘通りです。監督は「選手の質が悪いから昇格できなかった」と言いましたが、入れ替え戦の広島は福岡とそっくりでした。広島には質のいい選手が揃っていますが、「監督がダメだといい選手を揃えてても勝てませんよ」という実例です。小林氏は「監督にいい選手を与えても勝てない」ということを分かっていました。大切なお金を無駄なことに使わなかったということです。
次に社長へ:社長の判断は就任直後から、サポーターにとって意味不明のところがあります。(ここで拍手)。言えること言えないことがあるだろうが、説明することコミュニケーションすることが非常に大事だと思います。昨年、使える監督を解約、新監督を雇う。解約金や選手の補強お金が億単位でかかる。財政状態が逼迫しているクラブの経営者としては、行うべきことではなかったと思います。昨年、一億の損失を出し、胸スポンサーが決まっていないクラブの経営者としては、我々の方から理解を得ることはできない。小林さんは大分をJ1に昇格させたことがあります。なぜ、彼を次の監督にしなかったのか?
それで経費の節約になったと思います。また選手を移籍で獲得することは資金が潤沢にあるクラブがすることです。監督は横浜FCでの経験を生かせず、失敗しました。社長と監督に次のチャンスはありません。これ以上いるとクラブが消滅します。それがサポーターの思いです。
最後に都筑氏を承認しこのクラブに送り込んだ役員会、経営者としての都筑氏に正当な評価を下すことを願いたいと思います。このクラブがいつまでも変わらないのは、持ち回りの社長人事、寄せ集めの出向社員の寄せ集め体制です。お金と人材はセットできます。お金を出してくださっているスポンサー、出資者の方にお願いします。クラブが12年間、ずっと抱えている問題を解決してください。アビスパに、サッカーを愛している有能な人材を送り込んでください。有能な経営者と人材が必要だと思っております。以上です(大きな拍手)

質問B:リトバルスキー続投に反対です。高いFWが欲しい、裏に抜けるFWが欲しいとか、言い訳ばかり。福岡だと早いのは佑昌で高いのは長谷川を獲ったのではないか。要するにトップに立つ人間の資質がないと言いたい。全部の責任は自分にあるという潔さが他のJの監督にはあるが(リティには)ない。そういう人を続投させる都筑さんは、要するに社長の資質がない人が社長になっている。いろいろ問題が出たのは、全てが資質がないからで(?)。小林さんには山形に行って、恭平と光平を獲得して頑張って欲しいと思っている。
GMの田部さんですが、失礼ですが、リティと横浜FC時代のコンビですよね。あのJ2の時代の横浜FCのコンビですよ。僕の目から見たら、どう考えても来年J1に上がれるような強いチームになると思わない。そして「何が欲しい、何が欲しい」というのは、J2で今、お金がないチームが、そういうこと言える状況ではないんですよ。J1から落ちた時、万博で悔しい思いをした時に、「若手を育ててやっていこう」と松田さんが一生懸命やってくれて、川勝さんも一生懸命やってくれた。結果論になるが、リトバルスキーも、もっと潔さを見て欲しい。強いチームには全く勝てずに、勝つのは弱いとこばかり。本当に夢がなくて、会社から「なんで行かんのや?」と言われるぐらい。本当、女子事務員からも笑われてます。本当に、夢がないんです。今のチームは。そして残ったチームも、ロートルの人が多いです。
最後にもう一つ。アビスパの激しいサッカーについてですが、無駄な反則が多すぎる。審判にも文句を言う。きれいなサッカーを、田部さんにはリティに言って欲しい。
あと「パッション」はどういう意味か教えて欲しい

田部:意味がないファールは多いと思います。激しいコンタクトと意味がないファールというのははき違えるのはいけないと思います。審判の判定には、僕も怒りを感じることがあるが、判定は覆らないので、文句を言っても意味がない。ゲームの中で激しく言ってイエローを出されるというのはありえる。それはチームの中で共通理解を持つべきだ。「パッション」は「情熱、熱い気持を持ちましょう」そういう意味です。

質問C:(前置きが長いので略)、田部さんに伺います。監督の意向に添った編成(選手獲得)をして、それで結果が出なかったら、リティを解雇することはありますか?
田部:サッカーの世界ですので、全てのことがありうると思います。

質問D:★★★社長は「中長期的視点」とさかんに言ってますが、何を「中長期的」に目指すのか、サポーターは全く知らされておりません。そこで「中長期的」に何を目指すのか?そしてその達成のために「短期的」に、それぞれのポジションで、どういったことを求めるのか?そこをお伺いしたい。
社長:★★★さきほどから「クラブ社長失格」であるとか、厳しい言葉を頂いております。私どもはサラリーマンの気持ちで来てるというつもりは全くありません。ですけど、そういわれてもおかしくない場面もあると思っております。「中長期的」というのは、申し訳ないんですけれども、過去、場当たり人事があったんじゃないかなという風に思っております。さきほども言われてましたが「金がかからないから」と(小林氏を監督にという意味か?)。契約をちゃんとしてるわけだから、「これがダメだから、あんた、これをしなさい」、そういうのが場当たり人事。そういうことをしたらクラブは腐っていきます。とにかく前へ進むと。前へ進むということは大変キツイことだと思います。黙ってその場に立ち止まることが一番楽です。たぶん、その組織はそのまま腐っていきます。私は間違いだった」と言われても、私は進まなくてはいけない。間違いは正さないといけない。その繰り返しで、いつかはアビスパ福岡の栄光が掴むことがあると。せひ信じていただきたい。もう一つ気になるのは、さきほど「金を出してる人がなんとかしてください」という発言がありましたが、それはやめて欲しいです。自分達だけでやるべきです。誰も助けてくれません。私も誰も助けてくれないです。私どもクラブ関係者はもちろんですけれども、サポーターのみなさんもそういう気持になって欲しいなと。金の成る木があるわけじゃありません。誰が助けてくれることもありません。全部、自分達でやっていきたいと思います。ぜひご意見のほどをお願いします。
(ここで大罵声、答えになってないやろが!、何を目指すのかを言ってください。やめるのはお前たい!、しっかりせえよ!)
信川:中長期的ビジョンの育成に関してだけお願いします
社長:育成の部門も過去12年間、いろんな人がやってきましたが、実績的にはできていないですね。ですから、育成部門を拡大・充実していきたいということでやってます。これは1年2年で結果が見えません。たぶん、5年先ぐらいになると思うんです。それを歯を食いしばってもやっていこうということです。具体的には育成センターを作るとか、そういうことではない。コーチやスタッフ、全員の気持ちが、そういう気持になった時に実現すると思います。ですから形に見えないかもしれませんが、たぶんみなさんがユースの練習とか試合とか見た時に、少しずつ分かってくれると思います。
田部:育成を大事にしなくてはいけないというのは前提にあるんですが、日本で育成で成功してるのは、ずいぶん前のヴェルディ、少し前のジェフ、今ではガンバと広島ぐらしか、Jリーグで成功してるのはないんですね。どこのクラブも育成に関しては意識していて、お金もつぎ込んでいる。だけどなかなか成果が出るもんじゃない。神奈川県では、一番うまい小学生はみんなマリノスに入るんだけれども、トップに行く選手はほとんどいないというのが現状なんですね。それほど難しいもの。だからやんないんじゃなくて、だからやるんですが、色んなことをやっていかないとダメだと。世界で一番、育成が優れているのはフランスだという評価があります。僕がいたフランスでも、クラブが時間とお金と、トップチームよりいいロッカールームとか持ってるのもあるんですが、それでも、結果が出ない。結果が出なくても育成に関しては競い合うと。そういったことは福岡でもやっていきたい。やっていくんだけれども、そう簡単に結果は出ない。だからこそ、みなさんに知恵を貸してもらってやっていきたい。

質問E:運営面で。マリノスだとサポーターと株主に提出する資料を出して、問題面をサポーターと共有し合うとか、ベガルタだと「3年待ってくれ」と具体的に年数を提示するとか、毎年「来年、来年」とかだけ言われても具体性を持たないとサポーターとしては戦えない部分があります。そこを具体的に見せて欲しいなと。文書で見せて交付するなり、表に出すということが必要かなと。
あと営業面では一昨年に「旗一杯運動」というのがあったが、今年は動きがなかったように見える。そういったものも一年で終わるのではなく、中長期的にやっていくことで町中に旗が一杯になっていくんで、そういったこともやっていかないといけない。
営業担当スタッフA(?):  私どもの発信が本当に少ないと思っています。去年も同じ事をたくさんの方に言われてますが、なかなか実行に移せてない。「旗一杯」の件ですけれども、(振る)
営業担当スタッフB:一昨年、千数百本、市内の商店街に掲げていただきました。みなさんもすごく目についたかと思います。事業の継続に関しては今年度の社内で役員で話し合いまして、旗を掲げていただいても数ヶ月しか持たない。メンテナンスができない。またお願いして買って頂いてる状態だが、それがなかなか継続していかない。役員からも「旗がいっぱいあるのはいいことだ。なんとかならないか」ということで、いろいろ検討してまいりました。ただJ1からJ2に落ちて会社の経費も厳しかったのも事実で。やむをえず、今年はいくつかの商店街と博多の森に限定してやりました。プラス登り山と。クラブの現状として「旗一杯運動」を大きくやることは厳しいところがございます。来年も全くなくすことはないが、現状のような形になると思います。
信川:今の2つはリンクしてましたね。今のようなことを公開していただければ、「なるほど、こうなんだ。じゃあ、僕らはもっとこういうことを協力していかないといけないんだ」と思えますね。(拍手)
質問F:移籍でいい選手を取るのは金がかかるが、その場合「借金してでもいい選手を取る」のか「予算内で妥協も考えているのか」どう考えていますか?あとは古賀誠史を戦力として考えているのか?あと戦力外になった選手でも戦力になる選手がいると思うので、、再契約についてもお願いしたいと思います。
田部:古賀については来期の戦力として考えています。ただ神戸で活躍してしまっているので、その辺は選手の意思、神戸の意思なども関係してきます。来期、アレックスがいなくなることもあり、サイドからの攻撃を増やすことを考えている。誠史のクロスは非常に武器になると思っています。それから今期で契約を継続しなかった選手に関しては、今後の契約の進展状況で、サッカーの世界では何が起こるか分からないので、すべての可能性はあります。現状、来期の予算は確定していませんけれど、今期以上にふんだんな予算を持てることはないと分かっていますので、現在の範囲内でできることを考えてます。いろんなやり方があると思ってます。
質問G:金古選手やホベルト選手は、契約したのにすぐに解除してしまってお金がもったいないと思います。あとどういった選手と契約していこうと考えてますか?あとは胸のスポンサーですが、地元だけでなく東京とか、その辺からも取ってくる方法があるのではないかと思います。
田部:金古については他のチームに移籍してるので収入が入っていると思います。ホベルトは、契約解除で伺ってます。どんな選手というのは、さきほども申し上げましたが、リーダーシップがある選手、センターラインで特に怒鳴れるというかリーダーシップがあってパーソナリティのある選手が欲しいと思っています。スポンサー、福岡だけでなく東京の方でも努力したいと思います。
質問H:クラブのリスペクトということが出たが、自分はよくサガン鳥栖の練習も見に行く。サガンは練習の終わりに背広をきた方が必ず練習の終わりに出てこられて「今日はありがとうございました」という声をかけられる。しかしアビスパの練習に何十回も言っても一回もそういうことがないんですよね(笑、拍手)。経営基盤が半分のチームに1勝3敗ということは、そういうのが影響していないのか。あとサガンの選手はサポーターの近くで必ず練習をやっている。サポーターも嬉しいし、選手も変なことができないと思う。そういう一つ一つの積み重ねがサポーターの不安、スポンサーが逃げていく原因になていると思う。フロントも「やってやる」という気持じゃなく、「やらせていただく」という気持がないから、これだけの不安が起きてきてると思うんですよね(拍手)
私は来年は必ずいいチームになってJ1に上がることを信じてますので、サポーターの期待を裏切らなくて、来年はぜひJ1昇格の会にしてもらいたいと思います。(拍手)

?:結果が出るのは一年後で時間がかかるが、クラブにお願いしたいのは、どんな形であれ、この決意を形にして、行動に表して欲しいと思います。天神の町の中にポスターが一枚もない。ポスターが一枚あるだけでいいと思うんですよ。本社から歩いて2,3分のところにジャスコがあるが、ジャスコにすらポスターがない。時間がかかることと、いますぐできることがある。サポーターもいろんな思いがある。みんな悩んでいる。どんな小さな事でもいいんで、行動に表して、その決意をみんなに見せてもらいたい。(拍手)

社長:今日はありがとうございます。厳しい意見もありましたが、今日は逆に理解もしていただいたかなとも思っております。とにかく先ほども言ったように「止まったら終わり」です。いろいろ回ってますので、そこで意見をもらえれば。ともかく前に向かって進んでいきます。私も変わっていきますので、どうか信じていただきたいと思います。どうぞ来期もよろしくお願いいたします。(ようやく拍手)

とりあえず感想です。ともかく疲れました。それは置いといて。

注目すべきは★★★の部分だ。都筑社長の性格的なものが良く分かるようで、かなり恐ろしかったのだ。彼にはどうやら「やる気」だけはある。だが残念ながら、アビスパがどうあるべきかというような「ビジョン」が全くない。分析力や現状把握能力もない。そしてコミュニケーション能力もない。かなり頑固で、おそらくアビスパの中ではかなりワンマンな社長だろう。彼は「前へ進む」ことを信条として生きてきたようだが、どこへ行くのか方向が見えていない中でも「前へ進む」タイプなのだろう。自分は「最善の方法」だと思いこんだら、暴走して墓穴を掘るタイプだ。サッカーに最も必要な状況判断力が全くない人物。「マンマーク」のように、やることが明確ではっきりしていれば、ひょっとしたら力を発揮するタイプかもしれないが、DFラインの統率など間違ってもやらせては行けないタイプだ。上司になったら最も迷惑なタイプでもある。彼の部下達や小林伸二氏は可哀想な一年を過ごしてきたに違いない。
彼は社長に就任してから大きな間違いを繰り返してきたが、思いつきで行動し、これからも「間違い」を繰り返し続けるだろう。それでも彼は「いつかは栄光にたどり着ける」と思っているだろうが、その前にクラブは疲弊し消耗してしまうに違いない。彼のことを「放射性廃棄物」と例えたことがあったが、それは間違ってなかったと確信できたのだ。
http://nettaro.way-nifty.com/nettaro_blog/2007/11/post_8790.html

彼自身は「善意を持って一生懸命やっている」つもりでいるに違いない。だが、その行為のほとんど全てがアビスパに取って有害になってしまう。彼は社長の器ではない。彼が働けば働くほど、アビスパに関わる人々は不幸になっていくだろう。そう思わざるを得ない、今回のシンポジウムだった。

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コメント

はじめまして。★★★部分の質問をした者です。
今回のシンポジウムではこの部分を聞くことこそが一番の目的と思っていました。
ここを聞くことで今アビスパが抱えている問題が明らかになると思っていたのです。
ところがこの質問に対する回答も斜め上でした。
考えているビジョンがあるのならばそれに向かっていけているのかという議論も出来ますがそれすらもないとは・・・

と言うか長期的ビジョンの回答は実はすでに出ていて

「HPのチームプロフィールに書かれている基本理念が目指すものです」

これだけで良かったのです。そう答えていただければ次のそれぞれのポジションに求めるものも自ずと出てくるはずです。

しかし社長は自クラブの基本理念すらご存知で無いようでした。

ただこの社長の能力の無さだけを問題とするのはいかがかとも思います。
筆者が本文中で述べている通りマンマークをさせれば力を発揮することが出来る人なのかもしれません。

しかしそれをさせられず、場当たり的な対応を求めた(と社長が理解してしまったのかもしれませんが、その空気を出した)出資者たちのこのクラブに対する対応も問題にされてしかるべきですし、出資者たちの思惑を超える大義名分を与えるサポーターたちの一体感のなさも問題だと思います。
限られた質疑応答の時間を不満をぶつける意見が多くを占めたことからもそれは見えてきます。

確かに有能な経営者であればそれを打破する力も持っているでしょうが今アビスパの社長は敬遠されるポストでもあり、そうそう有能な方が来るものではありません。

その中でわれわれサポーターが何を出来るのか、もう一度考える時期に来ていると思います。

余談ですが私の質問に対する社長の回答のあと信川さんは「中長期的ビジョンの『行く末』に関してだけお願いします」と怒号に対するフォローをされていたと思うのですが社長は「育成」と聞き間違えていたみたいです。

投稿: けろ | 2007年12月14日 (金) 03:13

こんにちは。シンポジウム、お疲れ様でした。
また補足ありがとうございます。(ネット上にUPされた音源をPCで聞いただけですので、いろいろ間違いがあるようです。申し訳ございません)

自分の中の結論としては、アビスパは現在の「第三セクター」運営形式のままでは、おそらくはい上がれないだろうなという確信に近いものがあります。鳥栖や神戸のように行き着く所まで行って、救世主が出現するのを待つのしかないのかなという思いもあります。
その辺「外国のクラブはどうやって変えていったのか」、まだ勉強不足ですが、この辺にヒントがあるかもしれません。

今は主に都筑社長の個人攻撃になってますが、(裏の)趣旨としては「こういう人が社長になったら、クラブはこういう風にダメになる。だから、もっといい人材を送りなさい」ということを、「都筑社長を送り込んだ人間たち」に向けて書いているつもりです。(とりあえず、今は、これぐらいしかできないので)


投稿: nettaro | 2007年12月14日 (金) 18:23

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